キャラクター 6
キャラクター 7
和音が、キャラクターになる。
和音の進み方を、キャラクター同士の関係から考える一冊。7人の性格やつながりを手がかりに、和声の仕組みをひもときます。
Ⅰ度からⅦ度まで、それぞれの和音をキャラクターとして捉えます。
トニック・サブドミナント・ドミナント。和音の機能を知るきっかけに。
和音から和音へ。音楽が進んでいくときの関係を想像してみましょう。